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まずは家造りから。材料に木は私の裏山の木を使いました。
炭焼きの小屋と同じつくり。
てきぱきと組み上がっていきます。

毎日の餌やりの便を良くするために、
丸木橋も架けました。
ちょっと一息ついて休憩中。
県立大の黒田先生もトタン張りを手伝ってくださいました。
朝から初めて3時くらいにはほぼ完成しました。
後は放牧地を電柵で囲ってできあがりです。
7月10日に県立大学の牛もやってきて、ここに入ることになります。