トップページへ

2008年米づくり
田ごしらえ&苗代編はここをクリック              田んぼ編

日付 黒米田んぼ 牛耕&人耕田んぼ 早期湛水、2回代かき+米ぬか田んぼ
10月16日
イナキ干しでは十分に乾かないので、3日間籾干しをしました。
10月10日
牛耕・人耕米の脱穀作業
10月9日
脱穀作業をしました。

もはや湛水しました。「年中湛水田んぼ」と言っても過言ではありませんが、さてさて来年の稔りはどうなるでしょうか??
10月3日
はるえ・さかえがお産準備のために四郎太夫さんの牛舎に戻りました。
9月28日
早期湛水・米ぬか田んぼの稲刈りです。生きものの生息場所確保のために、稲刈り5日前まで湛水していたので田んぼは、どぼどぼ・・・。
田植えのような出で立ちで、稲刈りをしました。
9月23日 黒米たんぼの紫黒米を刈り取りました。
9月17日

8月9日

8月7日
黒米田んぼにはイシガメ君が住んでいるのですが、
今日は山にお散歩に出かけるようです。
イシガメは山と田んぼを往ったり来たりしているようです。
道で轢かれないように気をつけてわたってくださいね。
8月4日
石垣島の黒米がもう出穂しました。ハナエチゼンと
同じくらいの早稲品種ですね。
7月20日

コナギが少し大きくなってきましたが、
それほど多くありません。稲は順調に育っています!
7月11日

米の品種の違いがよくわかりますね。
7月2日

ウキクサが水面をびっしりと覆っています。
イチョウウキゴケはこの田んぼでも健在です。

コナギがちょこっと出てきました!やばーーい!

イモリたちに混じって魚がやってきて泳いでいます。
6月27日
コナギが生えてきてます!!

6月25日
何これ??!!謎の生物???
ガムシの幼生なんですねぇ。
ちょっとモスラっぽい!
6月21日
30cm×20cm角で移植したので、横は旧式の
除草機でないと入れません。

イチョウウキゴケです。ウキクサのようですがなんと
水に浮かぶコケなのです。
環境の変化に弱い生きものなのだそうです。
6月17日
6月16日
コナギが。。。生えてきました!

コナギはまばらにしか生えていません。
6月13日

タイコウチ発見!
6月10日
水を少しでも温めるために水口から
長ーーく導水路を作りました。

田植え間近!
水面に薄い膜が張っています。
おそらく米ぬかから出てきたものでしょう。
6月8日
米ぬか団子をつくって・・・・・               田んぼに放り投げて・・・・・               放り投げたぬか
6月7日
除草機軍団出動!

はるえちゃんがケガをしてしまったので、人力で
「くれがえし」(水回し)をしているところ

田植えをしました
6月6日
まだまだ小さい苗たちです。

写真には写っていませんが、はるえちゃんがケガを
してから井上君が一人で、人力で田んぼを起こしつ
づけています。人耕ですな・・・

前日にドライブハロで代かきをしました。たくさんの
コナギが浮いています。
これで表面のコナギをかなり駆除したことになります。
6月4日
この日は京都校の生徒たちの田植え後の補植をしました。深く植えすぎたり、列が曲がってしまった場所を修正してもらいました。
少数精鋭部隊で和気あいあいと、作業しました。
6月1日
ECCの生徒たちで植えきれなかった場所を、滋賀県立大学の生きもの調査メンバーと「びお亭」のまりさんが来て田植えを手伝ってもらいました。
ありがとうございます!
5月28日
ECC学園高校京都学習センターの生徒たちが田植え体験!コシヒカリと黒米の苗を植えてもらいました。
都会育ちの生徒たちは「気持ち悪い!」「気持ちいい!」と反応はそれぞれ。みんなよく頑張ってくれました!ありがとう!
4月27日
広い遊水池をつくって水を温めます。コナギを一度
発芽させるためには、水温を上げてやる必要があ
るのです